一戸建スリムダクトパック

一戸建てダクトパック  25,000円

☆☆一戸建てへの施工にお勧めのパックです。☆☆

一戸建てへのエアコン取り付けは、 職人の技量で 1年後5年後10年後と
経年劣化の度合いが大きく異なります。

一級建築士と大工監修により考案した弊社独自の施工方法により、お客様の大切な「財産」である お住まいを痛めることなく、エアコン自体の能力も100%発揮できるよう施工いたします。

美観を損ねない「室外ダクト」込みです。


一級建築士 と 大工さん に 相談し編み出した 独自の施工方法が自慢です」 

パック内容
  • エアコン標準取り付け工事内容 + 穴あけ1か所(特殊な壁材は別途)
  • 化粧カバー2mまで(2mを超える場合は別途)
  • 化粧カバーの色はアイボリーが基本になります。
  • その他の色 ホワイト ブラウン ブラック グレー(事前に御申告 願います)

クアトロテクノサービスの一戸建てダクトパックはここが違う!

弊社独自の施工方法で安心安全をお約束

一戸建てへのエアコン取り付けは、マンションやアパートなどへの取り付けと異なり、様々なことを留意しなければなりません。
例えば・・・「気密対策」「雨水対策」「結露対策」「防虫」『美観』などが 挙げられます。
何より、お客様の大切な「財産」である お住まいを痛めることなく、正確で的確な施工が求められます。
弊社では、建物のエキスパートである 「一級建築士」と「大工」 の監修により考案した、独自の工法で施工を行います。

高気密高断熱住宅の性能を守る施工(オプション工事)

☆配管穴気密断熱防水スリーブ施工
一戸建ての壁内部は何層にも区切られており、それぞれの層が様々な効果を持っています。主に「断熱層」「通気層」(気流層)で構成されており、言葉そのままの意味を持っています。
弊社では配管穴を穿孔した後、それぞれの層に異なる下処理を行い、特殊な加工を施した貫通スリーブを挿入します。

室内と断熱層と通気層と室外出口は全て異なる処理を行います。
気密性・断熱性・防水性・止水性・防虫効果・害獣防止など、多くのメリットがあります。
企業秘密なので詳細は施工時にご説明いたしますが、エプトシーラー(気密)・発泡ウレタン(断熱等)・変成シリコン(防水気密)等を用いて配管穴(配管スリーブ)を密閉処理いたします。

※通気層に発泡ウレタンを入れてしまう工法がありますが、弊社では行いません。通気層は水分が上から下へと流れる層です、発泡ウレタンは自由発泡なので任意の形に発泡させる事は不可能です。仮に「U字」や「V字」のように窪みができる形に発泡してしまった場合、そこに水分が溜まり壁内部でのカビに発展してしまいますので、実は誤った施工方法なのです。(弊社実験室で実験済みです)


☆ダクトネジ穴防水


一般的な業者(量販店・引っ越し業者など)には無い、唯一無二の技術力が強みです。

キッチリ寸法を計測してスッキリ施工

ダクトを施工する際、目測で測り目測で垂直水平を決める非常に粗悪な業者が多いです。
弊社では当たり前の事ですが、しっかりとメジャーと水平器を駆使して施工いたしますので、綺麗な仕上がりをお約束します。綺麗な仕上がりにきっと満足していただけると思います。

最低でも6点ネジ止めで浮き上がりを防ぐ

上と下の2点だけしかネジ止めをせず壁からダクトがパカパカみっともなく浮いてしまっているお宅をよく見ます。弊社では最低でも6点をネジ止めしますので、数年たってもダクトの浮き上がることがありません。

一日一件のお約束 

量販店や引っ越し業者さんなど、多くのエアコン工事業さまは
「台数・件数 こなしてなんぼ」
です、常に時間に追われているので どうしても 「手抜き工事」 に なりがちです。
そんな業者さんに 大切なお住まいの工事を任せて大丈夫でしょうか?
弊社クアトロテクノサービスは、「一日一件限定」なので 時間に追われることなく、1から10までじっくりしっかりと行います。 
 

気になる『失敗しない穴あけ』とは?

一戸建ての多くはエアコンを設置する際、
新規で穴あけ(穿孔)をする必要がございます。
壁の中にある『柱』や『筋交い』は住宅の躯体でもあるため、
最新の注意を払って穴を開ける必要があります。

弊社では独自の方法を用い、『柱』や『筋交い』を
傷つ付けること無く、確実に安全に穿孔を可能にしております。



お写真をご覧いただくとご理解いただけると思いますが、
左側に『筋交い』 右側に『柱』があります。
両方とも絶妙な間隔で綺麗にど真ん中に穿孔されています。



粗悪な業者ですと、
『筋交いの位置が良くないので筋交いに穴を開けますね♪』
とか
『少し柱を欠いちゃいますけど、しょうがないです~』
とか、平気で言いながら適当に穴を開けてしまいます。
建物の耐久性に大きく関わるため注意が必要なポイントの一つです。
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